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ナンパ成功法ナンパジスタ > 第6章 ラブホテル・自宅への誘い方 > 駆け引きをマスターする

駆け引きをマスターする

1.ワンクッションおいてみる 2.押すだけでなく引くことも知る

 前のページで、ナンパをしたあなたに対して、女性が、男女の関係ではなく、単に友達として、あるいは、暇つぶしの相手としての役割を期待しているなら、とりあえず、その役割を演じる方が良いという趣旨のことを述べました。

 なぜなら、女性が思い描くナンパのイメージと、あなたの取った行動が大きくかけ離れていた場合、そのギャップのため、ナンパに対し女性の気持ちが引いてしまう可能性があるからです。

 しかし、ナンパ師である以上、いつ会えるかわからない今度よりも、今、会っている今日中に男女の関係になりたいと思う人も多いはずです。


強引にせまるのでなく、ワンクッションおく


 では、どのようにしたら、その気のない女性を、その気にさせることができるのでしょうか?以下で考えてみましょう。

1.ちょっと強引かなと思われても、押しの一手で、アピールをする。

2.女性の気持ちを尊重し、押すのを止めて、ワンクッションおく。

 例として、この2つをあげてみましたが、果たして、どちらの方が上手くいくと思いますか?


 正解は2番の、女性の気持ちを尊重し、押すのを止めて、ワンクッションおいてみるです。

 たしかに、1番を選択して、押して押しまくれば、意思の弱い女性でしたら、上手くいく可能性があります。

 しかし、一般的に女性は、あまり強くセックスアピールをされると、その男性に恐い印象を持ってしまいます。知り合ったばかりの男性が、かたくなに男女の関係を求めてくれば当然でしょう。

 これに対し、2番を選択し、いったん女性の気持ちを尊重してあげると、女性は安心します。男性が、押すのを控えると、私の気持ちをわかってくれる人という、良い印象をもってもらえます。


駆け引き → 押すだけでなく、引くことも効果的


 それに、単に押しまくるだけでは、ナンパ師としては未熟でしょう。というのも、そこには、男女の駆け引きが、ほとんどないからです。

 ナンパ師は、その女性に声をかけた時点から、男女の関係になるまで、あらゆる手練手管を駆使するべきです。それは、押すだけではなく、“引いてみる”とういことも含んでいます。

 ですから、例えば、女性とラブホテルの前まで手を繋いで行ったのに、入るのを拒まれた場合には、入り口の前で、入る入らないの押し問答をするのではなく、いったん関係ない公園なり、カラオケなり、別のお店にいくなりして、ワンクッションおくようにするのです。

 こうすることで、女性に、ただやることだけが目的ではないという印象を持ってもらえます。加えて、女性の方としても、知り合ったばかりなのに、すぐ体を許したら軽い女というレッテルをはられる可能性を十分承知していますから、まず一度は拒否するものと思って良いでしょう。

 このようにして、いったんは、押すのを止めて引いてみて、ただやるのが目的ではないこと、また、その女性が軽い女という風には思わないことなどを、それとなくわからせてあげて、安心させてあげましょう。

 そして、安心してもらえたら、再度、その女性の魅力のためにアピールをしたいというように接すれば、女性の了解が得やすくなります。

 つまりは、押すことと、引くことの加減とタイミングをマスターして、手練手管を使って女性を口説き落とすことが出来るように、駆け引きに長けることが大切なのです。

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