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ヴァージン・初体験の対策法

エッチが初めての女性への対策法

 ナンパが成功するようになり、女性と関係を持てるようになってくると、好むと好まざると、相手の女性が、セックスに関して未経験のケースもでてきます。

 ナンパというと、遊んでいる女性・擦れている女性ばかりイメージされがちですが、実際には、初体験がまだという女性とも知り合うことができるのです。

 ここでは、そういった相手の女性が、ヴァージン・処女であるケースについての注意点を述べていきます。
 

1.エッチ前の注意点


 女性が初体験を済ますのに理想としているのは、「付き合っている彼氏」と「その彼氏の部屋で」というのが最も多いように感じられます。

 「ナンパで知り合った人」と「ラブホテルで」というのを、初体験の理想としている女性はいないでしょう。

 しかし、ナンパの場合では、それが現実です。ラブホテルとまではいかなくても、良くて自宅というケースがほとんどだと思います。

 ですので、もし、セックスをする前に、その女性が、ヴァージン・処女であることが判明したら、本当に最後までエッチして良いのかきちんとした同意を得た方が良いでしょう。

 ナンパでは通常、エッチに持ち込む際に、雰囲気や流れにまかせてセックスまで持っていきますが、相手の女性が初体験のケースでは、女性の意思を最大限尊重した方が、その女性のためになり、かつ、自分のためにもなると思います。

2.エッチ中の注意点


 初体験の女性は、エッチをする際、反応の薄いケースがほとんどでしょう。いわゆる“マグロ”状態です。

 しかし、女性の反応があまり良くないからといって、前戯の手を抜くのではなく、初体験だからこそ、十分に前戯をすることが必要です。

a) 痛がるケース


 女性がロストヴァージンする時に、痛い思いをするというのは、確かに何割かの女性にあてはまると思います。

 この場合は、挿入はできても、あまり動かすことができないので、女性の許容できる範囲で、あまり動かさずに最後まで済ますのが良いでしょう。場合によっては途中で中断することも必要です。

 痛みが強いほど、出血をしていることも多いので注意が必要です。

b) 痛がらないケース


 初体験は痛いというのが普通のイメージのようですが、なかにはそれほど痛みを感じない女性もいます。ですが、セックスになれた女性に比べれば、反応自体は、やはり良くありません。

 この場合も、無理にセックスを盛り上げようとせず、シンプルにかつ丁寧にセックスを済ますのが良いでしょう。

3.エッチ後の注意点


 初体験の女性とセックスをしたならば、その日限りの関係というのではなく、きちんと後日のフォローもするべきです。

 初体験の場合は、「恋愛・異性・セックス」といったことに、強い興味があることがほとんどです。そういった興味を反故にするような扱いをしたならば、初体験がトラウマになりかねません。

 ナンパで色恋を使うのには賛否がありますが、初体験の女性に対しては、できるだけ、良い思い出となるように、きちんとした付き合いを考えるべきだと思います。

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