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ナンパでエッチするには

1.ナンパの二つの関門 2.ラブホテルの前に行く 3.分母を増やす 4.まとめ

 ナンパには、二つの関門があります。

 一つは、遊び連れ出しの関門。
 もう一つは、口説いてエッチに持ち込む関門。

 第一の遊び連れ出しの関門を突破できても、第二の口説き・ぎらつきの関門を越えることが出来ないナンパ師さんが少なからずいます。

 そこで、ここでは、どうしたら、第二の関門、口説き・ぎらつきの壁を越えることができるのかについて検討します。

 

単純に、ラブホテルの前に行くことを意識する


 結論から言います。

 第二の関門であるエッチに持ち込むには、むやみに口説いたり、ぎらついたりするよりも、単純に、ラブホテルの前に行くことを意識すると上手くいきます。

 これは、どういう事かというと、ナンパの目標を、エッチするということよりも、ラブホテルの前に女性を連れて行くこととするのです。

 つまり、ナンパでの最終地点は、ラブホテルであり、相手の女性が可愛かろうと、可愛くなかろうと、また、食いつきが良かろうと、悪かろうと、とにもかくにも、女性をナンパで遊びに連れ出したら、その展開の中で、ラブホテルの前にいくこと、または、ラブホテルの前を通ることを目標にするのです。

 そこには、口説きとかぎらつきという行為を持ち込まなくてもかまいません。
機械的に、ルーティンワークとして、ラブホテルへ向かうようにします。

たとえば、

 レストラン → コンビニ → ラブホテル

 カラオケ → 公園 → ラブホテル

 居酒屋 → ゲーセン → ラブホテル

 このように、ナンパの展開の中に、ラブホテルに行くことを機械的に組み込むわけです。

 ラブホテルに入るには、女性の同意が必要ですが、単純に、ラブホテルの前を通るだけなら、特に女性の同意は要らないのです。


分母を増やすことが大切


 ここで、分母を増やすことが大切とは、ラブホテルの前に行く回数を増やすことが大切ということです。

 「ナンパは数」ということがよく言われます。これは、遊びに女性を連れ出すには、たくさん声をかけて、数をこなすことが必要という格言です。

 同じことが、第二の関門、エッチに持ち込む際にも当てはまるのです。

 つまり、たくさんの女性をラブホテルの前まで連れて行ったなら、その中の何割かは、エッチすることに同意してくれるのです。

 1/3は、明確に拒否するかもしれません。
 1/3は、結局グダるかもしれません。
 しかし、残りの1/3の女性は、喜んでラブホテルについてきてくれる可能性があるのです。

 可能性を増やすためにも、分母を増やすことが必要なります。


まとめ


 ナンパにおける第二関門、エッチできないという壁にあたったら、まず、

 1.ラブホテルの前に行くことを目標にする
 2.ラブホテルの前に行く回数を増やすようにする

 この二つを実行すると効果が上がると思います。

 そして、余裕がでて慣れてきたら、ラブホテルの前に行くだけでなく、上手い誘い文句や、口説き文句を考えて、ラブホテルに入れる確率を高めていくようにします(分子を高めることをします)。

 最終的には、分母・分子ともに高めていくと、ナンパの成功率を、かなり上げることができるでしょう。

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